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これが太陽系の外の世界の音!!世界初となる太陽系の外側の「宇宙の声」の音声が公開される!!





先日、ボイジャー1号が地球を旅立ち35年で太陽系を脱出したことをお伝えしましたが、ボイジャー1号から送られてきた太陽系外の恒星間に広がる「星間空間」でとらえた「宇宙の声」をアメリカ航空宇宙局(NASA)が公開しました。太陽系の外側では、どんな音が聞こえるのでしょうか。

ソース:ttp://commonpost.info/?p=76659






2: 不知火(庭):2013/09/14(土) 16:19:39.74 ID:

真空なのに音?
3: 河津落とし(dion軍):2013/09/14(土) 16:20:21.84 ID:

以外と騒がしいな
4: ファイヤーボールスプラッシュ(チベット自治区):2013/09/14(土) 16:20:53.73 ID:

空気あるのか
5: スリーパーホールド(茸):2013/09/14(土) 16:21:30.41 ID:

一瞬、男の声が聞こえるけど何かw
6: サッカーボールキック(大分県):2013/09/14(土) 16:21:37.92 ID:

龍騎のアレみたい
7: 河津落とし(静岡県):2013/09/14(土) 16:22:00.40 ID:

ごめんさ
8: キングコングラリアット(チベット自治区):2013/09/14(土) 16:23:27.41 ID:

http://img.2ch.net/ico/sasuga1.gif
名伏し難いー凶まがしいその音!
9: 河津落とし(神奈川県):2013/09/14(土) 16:23:35.13 ID:

ミンキーモモ
10: 膝十字固め(やわらか銀行):2013/09/14(土) 16:23:45.16 ID:

がーけーのーうーえーでー
みーうーごーきーとーれーずー
11: エメラルドフロウジョン(東京都):2013/09/14(土) 16:23:55.90 ID:

パンテーンだった。
12: 膝十字固め(東京都):2013/09/14(土) 16:23:58.24 ID:

ミンキーモモは許した
13: ラダームーンサルト(愛知県):2013/09/14(土) 16:24:09.65 ID:

ま、言いたい事はわかるが宇宙のくせに
ワガママ過ぎるよな
14: アルゼンチンバックブリーカー(広島県):2013/09/14(土) 16:25:07.92 ID:

メーデー  メーデー
15: 魔神風車固め(神奈川県):2013/09/14(土) 16:26:25.85 ID:

宇宙って無音の世界じゃないの?
これはボイジャーから出てる音では?
16: パロスペシャル(大阪府):2013/09/14(土) 16:27:21.45 ID:

ジェンウェイ艦長がまたなんかやらかすのですね
17: キン肉バスター(千葉県):2013/09/14(土) 16:27:23.49 ID:

宇宙は真空の世界だと思ってたけど
そうでもないのか
18: ジャンピングDDT(dion軍):2013/09/14(土) 16:31:17.49 ID:

ラジオみたいに電波を復調してるだけやろ
どういう方式か疑問だが
19: オリンピック予選スラム(庭):2013/09/14(土) 16:31:28.17 ID:

ボイジャーの音だろ…
22: テキサスクローバーホールド(茸):2013/09/14(土) 16:36:08.67 ID:

田舎のビジネスホテルで寝てるときに聞こえてくる音だな
23: 閃光妖術(やわらか銀行):2013/09/14(土) 16:36:14.60 ID:

ある静かな夜、ささやきが…

冬の終わりの静かな夜、スペインはマドリッドの巨大電波望遠鏡が、ザーザー乱舞する雑音の中に、ある「生命」からのかすかな信号を探し出した。
信号の方向は牡牛座。「生命」はパイオニア10号宇宙探索機。
30年前に母なる地球を離れ、宇宙開拓史上初めて危険な隕石帯を無事に通過し、輝く雲海をかすめながら初めて巨大な木星の近接観測をした。
そこで木星の強力な引力を使って時速13万キロに加速、以来宇宙の果てに向けて延々と旅を続けている。
パイオニア10号は現在地球から78AU(1AUは太陽と地球の距離)の地点にあり、時速約5万キロで太陽系を離れて行く。パイオニア10号の設計寿命は2年だった。
それが30年後の今でも生きている。

5年前プルトニウム電池の出力低下とNASA(米航空宇宙局)の予算削減でパイオニア10号との接触は打ち切られた。
光ですら11時間かかるこの距離では太陽も夜空の星のひとつに過ぎない。母なる地球の方向も分からない。
接触が打ち切られて以来、パイオニア10号は地球から送られて来るはずの強力な電波を待ちわび、必死に耳を傾けていたに違いない。
再びパイオニア10号を探し出すには半年以上かかった。地球から強力な電波を送り続けた。
それをやっと聞きつけたパイオニア10号は大喜びでその方向へアンテナを向け、集めた観測データを一生懸命送って来た。
パイオニア10号が宇宙の向こうで主人を再び見つけた子犬のように喜んではしゃいでいる姿が見えるようだ。
パイオニア10号との接触は今後も続けられる。
宇宙からの極めて弱い信号を雑音の中から聞き分ける研究にパイオニア10号が使われることになったからだ
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